「テレアポはきつい」は本当?主婦が続けられる3つの工夫

テレアポノウハウ

こんにちは、ももこです🍑

結論からお伝えします。

ももこ
ももこ

テレアポは「きつい」は本当です。

でも!やり方を工夫すれば主婦でも十分に続けられます。

実際に私は、

未経験からスタートして
月5万円 → 10万円 → 安定収入

まで伸ばすことができましたよ!

🍑この記事でわかること

  1. テレアポがきついと言われる理由
  2. 主婦でも続けられる具体的な工夫
  3. 挫折せずに続けるコツ

「やってみたいけど不安…」という方は

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実際にどんな仕事があるのかを見るだけでも、
「これならできそう」とイメージが一気に湧きます。

検索してみましょ!

はじめに🍑

世間の声
世間の声

テレアポってきついんでしょ?


主婦だった私が在宅でテレアポを始めると決めたとき、家族や夫に言われた言葉です。

実際に取り組んでみると、確かに「きつい」と思う瞬間は…めちゃあります。

ですが!

同時に「工夫すれば主婦でも十分に続けられる」ということも実感しています。

この記事では、なぜテレアポはきついと言われるのか

そして主婦が無理なく続けられる3つの工夫について、私の体験を交えて紹介します!

テレアポが「きつい」と言われる3つの理由

① 断られることが圧倒的に多い

テレアポは「お断りされるのが仕事」です。

100件かけて99件は断られるのが大前提。

初期は慣れていないのも相まって「しょ、ショック…」と落ち込みます。

② 精神的に疲れやすい

そりゃそうです。

電話の向こうから冷たい反応を受けたり、ガチャ切りされること、あるあるです。

相手の顔が見えない分、いい情報でも聞いてもらえないので、

メンタルが削られるのです。

③ 成果が出るまで時間がかかる

最初なんてほぼアポイントが取れません。

まずスクリプトに口が慣れるまで、時間がかかるし、受話器を回すことさえ苦痛で。

「いやー、しんどいよ、向いてないー…」と猛烈に不安になります。

こうした理由から「テレアポはきつい」と言われやすいのです。
(そりゃそうだ)

続けられる工夫3選🍑

私自身も最初はもう無理だわ!と一週間で辞めそうになっていましたが

少し工夫を取り入れることで今では無理なく続けられるようになったんですね。

効果があった3つを紹介します。

① 気持ちを切り替える習慣を作る

「テレアポは断られるのがベース」

そう思えるようになるまで、私は何度も落ち込みました。

でもある日先輩から

「断られるのはももこちゃんがダメなんじゃなくて、タイミングとか相手の状況が合わなかっただけだよ大丈夫!!」

と言われ、なんとなく腑に落ちてきたんです。

ももこ
ももこ

今日は全滅だけど、1件笑って答えてくれたからOK!

ももこ
ももこ

相手に嫌な気持ちにさせず終われたからOK!

自分なりの合格ラインを作るようにしました。

これで落ち込みすぎず、むしろ割り切れるようになったんです。

② 家庭のリズムに合わせて、無理なく時間を区切る

主婦にとって一番の課題は「家事・育児と両立できるか」です。

テレアポは長時間やれば良い成果が出るわけではありません。

私が実践していたのは、

  • 子どもが学校に行っている 午前中3時間だけ集中
  • 体調が悪い時など即休む
  • 気分が乗らなければ休む

というスタイル。

短時間でも集中して架電すれば、経験と成果は十分ついてきます。

「今日は3時間やったからOK〜」と区切れると余裕が持てますし、家族との時間も守れます。

慣れるまでは短時間集中勤務、おすすめです!

③ スクリプトや話法を「自分流」にアレンジ

最初は用意されたスクリプトを棒読みしていたんですよね。

でもそれだと「営業感」が強くて相手に警戒されやすくて

喋る自分自身も疲れていました。

そこで!

スクリプトをベースに 自分の言葉に置き換えて話す ようにしたんです。

スクリプト → 「もしよろしければ、5分だけお時間いただけますか?」

主婦目線 → 「もし少しでも興味があればですが…参考程度に5分ほどいかがですか??」

といった具合です。

そこまで変わっていないような、いるような、、、

ひとまず、自分らしい言葉に変えるだけで、気持ちが言葉に乗って、アポも取りやすくなります。

実際に続けてわかったこと

私は主婦だからこそ、柔らかいトーンで相手の話を聞けたり、

粘り強くコツコツ続けられる部分が強みになっています。

あとは、在宅でできるので子どもが熱を出したときにも対応できるし、

家庭との両立ができるのも大きなメリットです。

テレアポは在宅ワークの中でも嫌がられやすい職種のため、時給が高めなのも魅力ですよね。

「生活防衛費をサクッと貯めて、その後は違う仕事にシフトする」なんて働き方も…

十分に可能です!

まとめ🍑

「テレアポはきつい」というのは確かに本当です。
ほぼ断られますし、気持ちが折れそうになる瞬間もあります。

けれど、

  • 気持ちを切り替える習慣を作る
  • 生活リズムに合わせて時間を区切る
  • スクリプトを自分流にアレンジする

この3つを工夫すれば、主婦でも無理なく続けられる仕事になります。

私自身、柔らかいトーンやコツコツ続ける力を「主婦だからこその強み」として活かせています。

在宅で子どもの体調に対応できる安心感、そして時給が高めで短期間で生活防衛費を貯められるのも大きなメリットです…!

だから「テレアポ=きつい」だけで終わらせないでほしいんです。

「やってみたいけど不安…怖いよ〜」という方は

「自分にもできそうかも」と思えたら、それが最初の一歩です☺️

一緒に一歩踏み出しましょう✨


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